2011年09月01日

未公開スパンキング動画の脚本

今年の秋に動画で公開予定のスパンキング
ストーリーの脚本と、大まかな演出で〜す。

パニッシュメントプログラマー』仮のタイトル
<大まかなストーリー>
素行不良や成績が不振な学生のデーターを入力するとその学生に対して、どの程度のお仕置きが必要で且つ適切なのか?瞬時に弾き出すシステムを導入、開発チームはこの日職員室で、実際に学生のデーターを打ち込んで、生活指導のターゲットとなる生徒を呼び出して、プログラムの使い方やお仕置きのアシストをする事となった・・
<登場人物キャラクター>
・知的な雰囲気があり淡々とプログラム通りにお仕置きを実行する、開発担当のキリコ女史
・普段から学生に馬鹿にされ、思う様に生徒の指導が出来ない、少し気弱な先生。
・見るからに素行不良な女子大学生
<ストーリーの流れ・・>
〇シーン1/先生と開発者との会話からスタートすでに導入済みのパニッシュメントプログラムのメンテナンスをする為、再訪問した開発担当・・
★システム開発者
「先生、そろそろ、当社が開発したプログラムの成果が出てきた頃ではありませぇ〜ん?」
☆生活指導の先生
「確かに。これは、凄いプログラムだとは思いますが・・まだまだ、実用化に至るまでにはサポートが必要かと・・」

※少しあせる開発者の心の声
(うちのプログラムに”けち”を付ける気ね!)

★システム開発者
「そ・・そうですよね?判りました。今日は特別にこの
私がシステムの最も有効的な使い方をお見せしますわぁ〜」

☆生活指導の先生
※プリントアウトしたデーターを開発担当に見せながら

「早速なんですけど。この学生のパニッシュメントデーター
なんですがぁ。お尻叩き100、これは、判るんですけどぉ
お尻叩きの前に・・反省文の提出を書かせるとか・・お灸?
これって、今時、躾けとして流行ってるんでしょうかぁ?」

★システム開発者
「そ、それを・・今から私がサポートしますわぁ」
〇シーン2 職員室での3人の会話シーン
■女子学生
「あのぉ〜、担任の先生から職員室へ、行くよう、
言われたんだけどぉ〜・・※ふてくされながら※」
☆生活指導の先生
「あ・・あなたも、担任から聞いて知ってると思うけど・・
うちの学校に新たに導入された指導プログラムがあるの」
■女子学生
「はぁ〜?なんです・・それぇ!?」
☆生活指導の先生※先生の心の声
(また私の事、馬鹿にしてぇ〜、見てらっしゃい!)
「と、とにかくっ!最近のあなたの素行を正す為にこれから、このデーター通りにお仕置きを行いますexclamation
■女子学生
「ふんっ!私、教室に戻るからねぇ〜!」
☆生活指導の先生
「べ・・別に良いわよぅ、その代わり・・
最低3つの単位は、無いと思いなさいっ!」※ここで、一旦フェードアウト
〇シーン3 学生が反省文を書き終わるシーンから
■女子学生
「先生ぇ〜、これでいい?はんせいぶぅ〜ん」
☆生活指導の先生
「そっ・・そうね・・それで・・良いわよ・・」
★システム開発者 (先生の前へ出ながら)
「いえ。まだよっ!・・これからが本当のお仕置きの
時間なんですからね。それに・・あなた!少し態度が
悪いわよっ、その反省文。声を出しで読んでご覧なさい!」
■女子学生
「よ・・読むわよっ!※小声で⇒なんなの?この人」
★開発者:※ゆっくり椅子に座り学生を見上げる
「誰が、そこで反省文を読みなさいって言ったぁ?あなたが読む場所は、ここよっ!いらっしゃいexclamation×2
※学生に向かって膝を叩きながらうつ伏せになる様促す
■女子学生:※開発者の女性をにらみながら・・
「な・・なによっ!部外者がお仕置きしてもいいの!?」
☆生活指導の先生:※少しあたふたした様子で・・
「そ、そうですよ。い・・いくらなんでも・・
それは、マズイんじゃぁ・※小声で⇒部外者だしぃ」
★開発者:下から先生を斜めに凝視しながら・・
「あなたは、黙って、そこで見ていなさいっ!」
☆生活指導の先生:「は・・はい・・」m
★開発者:※膝の上の学生に向かって・・
「あらぁ?まだ、反省文を読み始めてないのぉ〜?早く、読まないとぉ・・お尻がどぉんどん赤く腫れあがっていくわよぉ〜んるんるんもちろん、私のお尻ペンペンでねexclamation
<OTKスパンキングシーン>
『ああぁんっあせあせ(飛び散る汗)お尻ペンペンされながら、なんて・・あうぅ、い、痛ぁああいっどんっ(衝撃)無理ぃ〜たらーっ(汗)あああぁたらーっ(汗)
※お尻を叩かれながら泣き喚くシーンでフェードアウト
〇シーン3 開発者が先生と学生をお仕置きするシーン
★開発者:プログラムで弾き出されたデータを見ながら
「さぁ〜て・・だいぶ;このお尻も反省してきたようねぇお尻叩きはこのくらいで・・次のセッションへ移ります」
☆生活指導の先生と女子学生:※同時に声をあげる・・「えぇ〜っ、まだ、お仕置きがあるのぉ〜あせあせ(飛び散る汗)
★システム開発者
「もちろん!当社のパニッシュメントプログラムは完璧に作られていますからねぇ〜、その代わり・・たった、一度のお仕置きで徹底的に良い子になれるから安心なさぁ〜い」
※開発者はバックからお灸(千年灸)取り出す
★システム開発者
「さっ、二人ともそこのソファーの背もたれに
お尻を出して、うつ伏せになりなさい・・あっ
あなたは、もう、出てたわね・・うふっ」☆生活指導の先生
「わ・・私もですかぁ!?なんでぇ〜・・」
■女子学生 ※ニヤっと笑みを浮かべる
★システム開発者
「そう・・あなたもよ・・先生。これは、理事長から
仰せつかってるの、あなたもお仕置きするようにね・・」
☆生活指導の先生
「あのぉ〜・・もしかして?・・素直にお仕置きを
受けないと・・今年の冬のボーナス査定に響くとか?」★システム開発者
「あらぁ、察しが良いわね?判ったら、さっさとそのスカートをまくりあげなさい!お灸10個に増やすわよ」
※ここで・・一旦フェードアウト
〇シーン4:女子学生と生活指導の先生、二人がソファーの背もたれへ、二つお尻を並べてのうつ伏せシーンから・・
★システム開発者 ※データーを読みながら・・

「あなたは・・※学生をさす※さっき。私から嫌って程、
お尻ペンペンのお仕置きを・・まぁ良い子で受けれたから・・
ここと・・・ここへ、二つね・・これで・・ふたぁ〜つ、
単位が貰えるわよぉ〜?もう二つ乗せて単位をAにする?」

※千年灸を2個女子学生のお尻へ乗せる
■女子学生:※お尻を震えさせながら・・・
「いえ・・単位を頂けるなら・・Bでも大丈夫ですぅ」
★システム開発者

「あらぁ?もう、このパニッシュメントプログラムの
効果が出たわねぇ、とっても、奥ゆかしくなったわぁ」
★システム開発者:※更にデーターを読みながら・・

「先生っ・・あなたは・・右のお尻へ3つ・・
左にも・・3っつ・・と・・なってるわねぇ〜」
☆生活指導の先生 ※はんべそをかきながら・・

「わ・・私は・・なんで、お仕置きされるんですかぁ?」
★システム開発者
「その、気弱な正確を直す為に決まってるじゃないのっこのプログラムはお仕置き時間も定めてあるんだから、余計な質問はしない!お仕置きを受ける側は。私が終わりって言うまでは、ずっとお尻を出して、反省してればいいのよっexclamation×2
☆生活指導の先生:突然泣き出すシーン
「うえぇ〜ん・・お灸なんて、された事ないよぉ〜んごめんなさぁ〜い!ごめんなさぁ〜いっ!お・・お尻ペンペンなら・・お・・お尻叩きのお仕置きなら・・私・・何回でも受けますからぁ〜!!許してぇ〜!!」
★システム開発者
「あららぁ?あなた・・さっき・・私のお仕置きをよく見てなかったのぉ?とっても、お尻・・痛いわよぉ〜ん♪ねぇ?そうでしょ?・・※学生のお尻を撫でながら※」
■女子学生:※うつ伏せのまま何度も頷く
<最後のスパンキングシーン>
ソファーにドンと座ったシステム開発のキリコは生活指導の先生を自分の膝の上へうつ伏せにして厳しいスパンキングしながらフェードアウト・・開発者の心の声※ナレーション風に・・「このプログラムは、まだまだ改善の余地がありそうねぇ?あの場合・・お灸は10個は必要だったわ・・お灸を据えた後にペンペンと・・コーナータイムも長くしないと駄目ね!」
『パニッシュメントプログラム』完

※まだ。こちらのストーリーは撮影前なので・・
スパンキーメンバーの皆様だけに。そっと公開です

posted by kanti at 03:59| 神奈川 ☁| お知らせ&予告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする