2013年10月12日

『甘いお仕置きの記憶』第2話

お仕置き愛好家

悪戯盛りのこうじがお尻叩きなどのお仕置きを
受ける頻度は週に3回〜4回で、実話その殆どを
占めてたのが、以外にも保育士のさとみだった。
当時のママはホッペを膨らませて叱りはするものの
お尻へ手が飛んで来るのは、せいぜい月に3度で、
こうじのお尻が年がら年中、赤いのはさとみの
平手打ちによるものだった・・この日も・・・・。

『あら!?ちょっと・・もしかして?またなの?』

<こうじがトイレの前の廊下へズボンの裾から
おしっこを滴らせていると、さとみが血相をかいて
飛んできた・・彼女はさもこうじのパンツの中の
状態をお見通しといった具合で彼のズボンを膝まで
ゆっくりと引きおろしたのだった>

『やっぱり・・うんちも間に合わなかったのね・・
ふぅ〜・・こうじちゃん。。今週2回目よねぇ?
先生・・週に2回以上お漏らしをしたら、お浣腸で
下の躾をするって言ったわよね!?覚えてるぅ〜?』

”こ・・今週は、まだ一回目だよ・・僕・・”

<すると・・さとみは、エプロンのポケットから
何やら閻魔帳の様なものを取り出し、こうじの
前で読み上げ始めた>

『10月7日。こうじ君は女の子の髪の毛を
引っ張って泣かす。10月8日こうじ君は・・
お砂場でオシッコを漏らしたのに、お砂で隠そう
として先生からお尻ペンペン30回のお仕置きを
受ける。そして今日っ!うんちとオシッコ同時に
お漏らし・・だわよねぇ!?これで2回目って事
が判ったかしらぁ?さっ、判ったら先生と一緒に
お仕置き部屋(保健室)に行くわよっ』

”うわぁ〜んんっーーお浣腸は嫌ぁ〜ああ”

『嫌じゃ、ありませんっ!!今日はたっぷりと
うんちの我慢を覚えてもらいますからねぇ〜、
それに、お尻も少しキツクお仕置きしましょう』

<ズボンを膝まで下ろされたまま、さとみに手を
引かれ保健室へと引っ立てられたのだった・・>

『先ずは・・そうね・・うんちのついたお尻を
綺麗に拭かなくちゃね・・お尻ペンペンの時に
先生のお手手が汚れちゃうものね♪さぁ、この
ベットに仰向けに寝て赤ちゃんみたに足を上げてぇ』

<さとみは手馴れた感じでこうじを抱き上げ
ベットへ仰向けに寝かせた、そして”手早く”
ズボンとパンツをスルスルと脱がせ左手で彼の
両足を掴んで、もう片方の手でお尻拭きを数枚
手に取ると、キュッキュっと綺麗にふきあげた>

”うわぁ〜んんっ、僕もう赤ちゃんじゃないよぉ”

『何を言ってるのぉ〜、3歳の赤ん坊だって
オシッコやうんちが出る前に教えてくれるわよ♪
こうじはお口でも言えない悪い子でしょう?』

ぱぁ〜んっ!ぱあぁ〜んんっ!
<保健室に小気味良い音が二つ響いた>

”いやぁ〜あああっ!痛いよぉ〜っ
先生のお手手がちんちんに当たったぁ”

『あらやだ・・それは痛かったわねぇ〜・・
でも、悪いおちんちんもお仕置き出来て
良かったじゃないのぉ・・うふふふっ♪
さてっと・・そんな事は言ってられないわっ、
お迎えまではそんなに時間がないんだからぁ
早く、こうじのお尻へお浣腸してお尻を
うんとぺんぺんしなきゃねっ!さっ・・
今度はベットで四つんばいになりなさい』

”お浣腸は嫌ぁーーお浣腸は嫌ぁああー
お・・お腹もとっても痛くなるし・・
もしも?先生のお膝でお漏らし・・したら
お尻100回ぺんぺんされるじゃんかぁ”

『判ってるなら、そうならない様にしっかり
お尻の穴に力を入れて我慢する事よっ、ほらっ
お尻をグイって突き出すんでしょ!?先生に
お尻の穴が見えなきゃ意味無いでしょう?
ほら・・もっとお尻高く上げてぇ〜・・』

<さとみはこうじのお尻を割るかの様に
広げると可愛らしいアナルへイチジクの先を
差し込み、チュ〜チュ〜と音を出しながら
薬剤が挿入されていった>

”うううっ・・冷た・・い・・ううっ”

『はいっ!良い子ねっ・・全部、お尻で飲み
込んだわねっ!?お浣腸中に嫌、嫌しなかった
から・・今日はお尻叩きだけにしてあげるね』

<さとみのお尻叩きは周りで見ている子供でさえ
泣き出すハイテンションなスパンキングでお尻を
叩く右手はいつでも高々と上げられ、どんなに
泣こうが宣告した数をきっちり叩きあげる甘えの
無いお仕置きだった。更に尻タブが満遍なく赤く
染まると容赦なく太股の裏側も赤く染め上げた>

”あああぅ・・先生・・動いたら出ちゃうぅ”

『何が、出ちゃうよっ!これからお尻叩きの
お仕置きをするんでしょ!?私のお膝の上へ
うつ伏せにならないでどうやってお仕置きが
できるのよっ。大体ねぇ・・今、お薬を入れた
ばかりで出るじゃありませんっ!もっとお尻の
奥で我慢なさいっ。判ったらお膝へいらっしゃい』

<さとみは四つんばいでお腹を押さえていた
こうじの腕を容赦なく引き、自分の膝へと
うつ伏せにした・・。真ん丸いお尻を少し力を
入れて撫で回すと、お腹の痛みが一層増した
様で、さとみの耳へ小さなうなり声が届いた。
それを合図と言う訳ではなかったが・・>

『それじゃぁ〜行くわよぉ〜おおおっ!!』

パァン!!パァン!!パァン!!パァン!!
パァン!!パァン!!パァン!!パァン!!
パァン!!パァン!!パァン!!パァン!!
パァン!!パァン!!どんどんいくわよぉ〜

”嫌ああーー痛ぁああーー出るぅ〜!”

『今、出したら判ってるわねっ!!先生・・
本当に手加減なしで、お尻叩くからねッ!』

”ふぎゃああぁーーもう絶対にしないからぁ
ごめんなさいっ!!先生ごめんなさぁ〜いっ
許してぇ、あああーー痛いよぉ〜おおー”

『あなたの為にお仕置きしてるんじゃないの
そう、それに簡単に許される訳ないでしょっ!
お漏らし、2回の悪い子はお尻200回だよ』

第3話へつづく
 
 
posted by kanti at 17:38| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | F/Mお仕置きメール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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