2015年11月30日

『おませなお仕置き願望少女』

来年5年生になるアキは、姉(佳代)の留守中、露骨なエッチ本を勝手に持ち出してはこっそり、自分の部屋で全裸になってオナニーをしていた。ある日の事、自慰に耽るあまり姉の帰宅に気付かずバレてしまう。アキはそのまま姉の部屋へ連れていかれると黙ってお膝に乗せられ、厳しいお説教されながらお尻ペンペン・・その時佳代はさほど力をいれずに妹のお尻を叩いていたが、ドMなアキは自分お尻をぶたれている事に異常に興奮し、事もあろうが佳代の膝の上でイッてしまったのだ。その異変に気付き激怒した佳代はさっきまでの甘いお尻叩きとは比べものにならない強さで容赦なくアキを折檻し始めた・・

第1話「スパンキング妄想」

今週は、確かぁ・・週末までパパもママも
商店街の皆と福引旅行で帰って来ないし・・
佳代姉さんは、今頃・・彼氏とデートね♪

<そんなことを頭の中で思い巡らせながらのっそりと、自分のベットに横たわった・・そのまま静かに目を閉じていると決まって筋骨たくましい男性が登場する。と言ってもアイドル風の甘い顔立ちで、ガ鳴り声も出したりせず、常に平静を保ってる感じの男性だ。歳の頃は姉の佳代と近い28、9歳で家庭環境は父ひとり娘ひとり、慎ましく生きてるなにかのドラマにでも出てくるような感じでその設定での娘がアキだった・・>

あんっ・・パパ・・今日もお仕置きなの?

<アキの妄想は、毎回ここから始まる。本当のパパとは似ても似つかぬ男の人から頭の中の自分が可愛い悪戯で、ちょっとだけ叱られたり、パパ(妄想上の)に凄く心配をさせた時は、きつくお説教されたあと・・身体が宙に浮くのだった・・アキは”そのパパ”に正座を命じられ、いつも凄く優しいのに・・そんなパパからキツクお説教を言われてるくらいからだ・・着ている洋服をちょっとずつ脱ぎ捨てていって・・パパに涙声で謝り始めた頃には・・ベットの上で完全に全裸となっていたのだ・・>

パパ・・心配かけて・・ごめんさいっもう、こんな遅くに帰らないから・・・お願いだから、お仕置きとか。。お尻・・お尻ペンペンするとか言わないで・・もう、二度と・・パパに心配かけない・・指切りげんまんして、お約束するからぁエーンッ、パパぁ〜、ごめんなさぁ〜いこの時パパは、アキがこれからいつもの!?お仕置きを怖がって逃げない様に両方の手でアキの肩を押さえるが・・それも、(そんなに力をかけないで)それは、アキの設定では小さい女の子。もちろん、妄想の中自分だ。すると・・

「アキちゃん。パパ・・そんなに強くお尻ペンペンはしないから我慢しよ・・」そこから、・・いや・・その前にパパは「我慢しよ・・」のところでとても優しい目でアキを見つめてくれるのだ・・妄想の中なので、自分がなっとくできるまで何度でもパパはやり直してくれるのだ。そして、アキの身体がふわっと宙に浮くとパパの小脇へしっかりと抱きかかえれ・・先ず初めは超ミニスカートの上から・・

「パパはアキちゃんの事が嫌いだから
お尻ペンペンのお仕置きをする訳では
ないんだからねぇ、判ってくれるよね?」

パパは直ぐにはお尻叩きを始めない・・
※正しくは彼女がパパに始めさせない※

<しかし、この時(妄想時)アキの右の三本の指たちは”ねっとりと湿った”おまたで一番気持ちいい場所を求め動き始めていた・・>

ああっ、パパぁ・・その言葉を言わないで

<アキ・・・これからお尻ペンペンだよッ・・もしくは・・お仕置きを始めるね・・や・・今日は何回で良い子になれるかな?・・他にも・・ごめんなさいの時間だよ、ずっとこのまま床にはおろさないからね・・お仕置きを始められる前とかにパパから言われたい言葉は無限に浮かび上がるのだ。その日の気分で一番のフレーズが決まるとこれも、何度も頭の中で繰り返しては・・メインのお尻叩きの時にピッタリいけるように調整をしていたのだった・・そしてようやく今日、パパに言って欲しい言葉が決まると・・>

えぇ〜んッ(泣)今日は痛くしないって言ったのにぃ〜ッ、パパ痛いよぉ〜んッパパのお手手・・おっきくて凄くお尻が痛いよぉ〜ッ、お仕置き嫌だよぉ〜ッ!ゴメンナサイッ!ゴメンナサイッ!あうッあッ・・あッ・・あッ・・お尻ペンペンゆるちてぇ〜ッ!パパぁ!パパぁ!パパぁ!

※パパに聞こえない妄想中の心の声※

(あああっ・・おまたが・・ふわぁ〜ってしてきたぁ〜、ああっ・・パパ・・もっと・・もっとお尻を叩いてよぉ・・強くぅ〜アキは全然平気だから・・遠慮しないで・・もっと大きな音を・・お尻を叩く・・恥ずかしい音がもっと聞きたいのぉ〜ッ・・早くしないと・・お姉ちゃんが帰ってきちゃうぅ〜・・もっと強く叱ってえぇッ!ああンッ・・アキは悪い女の子なのぉ〜ッだから・・パパの大きなお手手で・・私のお尻をすっぽり覆い隠せるくらいの大きな大きなお手手で・・ペンペンじゃなくて、バチンバチンぶってえ〜ぇ!・・ああぁ・・いっ・・いく・・いく・・いっちゃうぅ〜)<その時だ、妄想の中の世界では絶対に聞こえる筈のない声が、せっかく厳しくなってきたパパのお尻叩きを止めた・・

『丸裸で・・なにして・るん?それって・・私の部屋にあった・・どうしてッ!あんたの部屋にあるのよぉ〜ッ!それに・・えぇ!?』<妹のアキに与えられた部屋に鍵は存在しない・・もう、そろそろプライバシーを尊重してあげても、さほどおかしくない年頃だったが無いものはしかたがない・・普段、アキは家に誰かいる時は細心の注意を払ってオナニーをしていた・・まさしく今の姿で裸で妄想しながらオナニーが好きなのだ。それは彼女の趣向とも言えるシロモノで、誰かに咎められる様な事でもなかったが・・家族が留守中に姉の部屋からこっそりとエッチ本を拝借しては丸裸でオナニーに耽っていたアキだったが・・エッチ本を持ち出す理由はオナニーのイメージを膨らます為で・・セックス的描写には全く興味を示さなかったのだ。<オナニーの真っ最中、突然の姉の帰宅・・。思春期の男子でも自分が部屋でオナニーを見られるのは今世紀最大!?のショックでもあったが、丸裸で義理とはいえど妹が部屋でオナニーしてる姿を目の前に本当に驚いたのは姉の方だったのかも?しれない>

『あなたが、そんな女の子だったとは
お姉さん、夢にも思った事は無いわっ!
と・・とにかく今すぐ服を着なさいッ』

<アキはこの時、意外に開き直っていた。
見られたものはどうにもならない事で、
パッパと部屋着を着ながら・・>

(お姉さん・・パパやママに言わない
かな?もし?告げ口されたとして・・
わたし・・なんて怒られるのかな?)

『私の部屋へ一緒に来るのよっ・・あっ!?その・・本も持ってねッ・・いい?私がそんな本を持ってた事は
ママ・・いやパパには絶対内緒よッその代り、今回の・・その・・』<姉は妹にオナニーという言葉自体使って良いものか?急速に頭を回転させて、違った言い方を考えていた>

『裸で、あれをいじってたこと・・そうよっ!女の子は自分のアソコを触っちゃダメなんだからぁ!とにかく私の部屋へ来なさいッ少し折檻してあげるんだからぁ・・』<姉の部屋へ無言で連行?されると暫く佳代のお説教が続いた。アキは佳代の前に正座をさせられ、今か、今かとその時を待っていた。その時とは当然スパンキングで、姉のお説教には完全に上の空だった・・>

『聞いてる!?もうッ口で言ったって判らないみたいだから、少し痛い思いをさせて判らせてあげるッ・・と言ってもお顔は叩けないから・・そう!お尻よッ!お尻を折檻してあげますッ!服を脱いで私の”膝”ここへ私がお尻が叩けるようにうつ伏せになりなさいッ!!』

「ええッ!たった今、洋服を着たのに?それに・・いきなりお尻を出すなんて、最初はパンツの上からなのにぃ・・」<佳代のやろうとしてるお仕置き!?は彼女のの期待とは程遠いシチュエーションだった・・アキは少しガッカリした様子で素直に姉の命令に応じた・・>

『何を”ぶつぶつ”言ってるのよぉ〜ッ
もうッは・・早くうつ伏せになるのッ!』

<姉はアキが素直に自分の膝へうつ伏せに
なると、間髪入れずに生尻を叩き始めた>

パァンッ!ぱぁんッ!ばちッ、ばちッ

『どうして?あんたはいつも私の部屋に
許可も取らずかってに入るのよぉ〜ッ!』

ばちんッ、バチンッ、ぺちぃ〜ンッ!

アッ・・アッ・・アアッ

ばちんッ、バチンッ、ぺちぃ〜ンッ!

あッ、ああッ・・あん♪

『裸んぼうで、おまたをいじっちゃダメ』

ばちんッ、バチンッ、ぺちぃ〜ンッ!

アキは義理の姉とはいえ、生まれて初めて”他人!?”からお尻を叩かれる羞恥心を楽しんでいた!?今まで頭の中で妄想してきたお尻ペンペンとは違うものの、やはり、この、なんとも恥ずかしい思いは再び彼女の股間を濡らす事となった・・

『まったくッ、いくら家族みんなが留守で1人だったからって丸裸でいるなんて・・だいたい・・そんな恰好で何してたのよぅ〜、うっ。。やっぱり、何も言わなくていいわッだいたい姉さんには想像はついてるから・・』(今時の小○生って、ホント・・ ませてるんだからぁ。二度と・・ あんな事をしないよう、うんと 懲らしめてやろうかしらぁ?)

パチンッ!ぱちんッ!ぺちんッ!

んんぁ〜ああッ♪

ばちんッ、バチンッ、ぺちぃ〜ンッ!

ああんッ♪アッ・・アッ・・ああぁ

『ちょっとぉ〜、変な声ださないでよッアキは今、お仕置きされてるのよぉ〜しかも、とっても悪い事したんだからぁ普通さぁ・・お尻をペンペンされてる時は”ごめんなさい”とかぁ・・”もう絶対にしません”そー言うんじゃないのぉ〜?』<アキは姉に向かって、謝る気なんかは”さらさら”無かった・・もし?姉の言うとおり下手に”ごめんなさい”を言えば、アッと言う間に好きなペンペンが終わってしまう恐れがあったからだ・・。しかも、お仕置きに慣れていない姉の事だ直ぐに自分をお膝から下して許してしまう可能性が考えられたからだ。生まれて初めてのリアルな”生膝”をもっともっと満喫していたかったのが彼女の本音だった>

ばちんッ、バチンッ、ぺちぃ〜ンッ!
ばちんッ、バチンッ、ぺちぃ〜ンッ!

あぅ・・アッ・・アぁ・・ああんッ

『いい加減、お姉ちゃんに謝ったらどうッアキが可哀想だから・・ママやパパにはこの亊を言う気は無いけど・・たっぷり、お仕置きしてやるつもりよッ!お仕置きは本当は嫌でしょ?お尻も痛いしね。いつまで?そうして黙ってる気なのぉ〜』

<この時、アキの心の声が蚊の鳴くような
小さい声で口から漏れ出してしまったのだ>

アアッ・・もっと強く叩いて。。。

『なッ・・今・・なんて?・・姉さん、
よく聞こえなかったけど・・強く?
強くって何をよぉ〜??まさか!?
あなた・・もっと痛くされたいの???』

<この時佳代は初めてきずいた・・妹の股間からほんの僅かだったが、おつゆが零れ出しているのを・・誰だってお尻をぶたれれば、叩かれてる平手から逃げるし今のアキの様に、お尻を叩いてとばかりにそんな風に普通は突き出したりしない・・ましてや両足を大きく広げて股間を開くなんて、絶対にしない・・今、思い返して見れば、お尻ペンペンをやり始めから妹の股間は何か?キラキラと光っていた>

なんて娘なのッ!バチンッ!!
なんて娘なのッ!バチンッ!!
嫌らしいったらほどが無いわっ!

バチンッ!バチンッ!バチンッ!
バチンッ!バチンッ!バチンッ!
バチンッ!バチンッ!バチンッ!

「ああぁ!いたぁ〜イっ!!あぁ
お尻がやけちゃうぅーーーッ!!」

バチンッ!バチンッ!バチンッ!
バチンッ!バチンッ!バチンッ!

「アァッーーお尻いたぁ〜イっ」

バチンッ!バチンッ!バチンッ!
バチンッ!バチンッ!バチンッ!
バチンッ!バチンッ!バチンッ!

<佳代は言葉を失い、ひたすら妹のお尻を叩き続けるしかなかったのだ・・それも、わざわざ!?アキのアソコが自分の視線の先から見え隠れ、しないようキチンと太腿を何度となく、揃えながらのお仕置きだった。佳代はこの現実を打ち消すが如く髪を振り乱しながら更に激しいスパンキングをした>

許さないッ!バチンッ!!
許さないッ!バチンッ!!
絶対にそんなこと許さないからぁ〜ッ

佳代は妹のお尻をお仕置きしながら、
とある可能性を考え始めた・・

(この子ったら、もしかして・・?
マゾッ!?それも超ドMの・・!?

バチンッ!バチンッ!バチンッ!
バチンッ!バチンッ!バチンッ!
バチンッ!バチンッ!バチンッ!

うんぁ〜ッ!アキは悪い子なのぉ〜
悪い子だからお仕置きなんだよねぇ〜ッ

『そ・・そうよッ!アキみたいな悪い子には、
凄く痛くて厳しいお尻ペンペンのお仕置きが
一番の薬になるのッ』

ああぁ〜ッ・・もっと厳しくアキの
お尻をぶって、いい子にしてよぉ〜ん
いっぱい叩かれたらいい子になるからぁ

<アキはお尻をペンペンされながら最も自分が言われたい言葉をわざと佳代の口から言わせていた・・そんな願望があるとはつゆ知らず、妹のペースに巻き込まれていった>

『当たり前です!お姉ちゃんのお手手が例え、腱鞘炎になったって構わないんだからぁ〜ッ、嫌ってほどお尻を叩いてあげるからねッ!!』

バチンッ!バチンッ!バチンッ!
バチンッ!バチンッ!バチンッ!
バチンッ!バチンッ!バチンッ!

「ひぐぅ〜、ごめんなさいッ!
ごめんなさいッ!パパぁ〜ッ!」

<この時すでにアキは完全に自分だけの妄想の世界へに深く入っていた・・それは、いつも頭の中で登場するパパのお尻叩きの強さに姉が近づいてきたからだ。佳代のお尻叩きは始めの頃いかにも?お尻をペンペンッ♪といった調子だったので到底アキが満足のゆく代物ではなかった。だが、今は平手打ちに佳代の体重を乗せていて、とても上手な!?重厚なスパンキングにとなっていたのだ・・。普通の小学生だったら、とても耐えられる痛みではないが彼女は違った>

『パパって、あなた・・お尻たたきが厳し過ぎて、頭がおかしくなってない?私は、あなたのお姉さんでしょッ!お馬鹿ッ!さぁ・・まだまだ止めてやらないからぁ』

バチンッ!バチンッ!バチンッ!
バチンッ!バチンッ!バチンッ!
バチンッ!バチンッ!バチンッ!

「やぁ〜あああッーーーー」

<それから5分としないうちに姉の怒りが収まったのか?激しい平手打の連続の末疲れ切ってしまったのか・・佳代は妹を床に放り投げるようにして部屋へ戻って反省するよう命じた>

『はぁ・・はぁ〜、もう・・いいわ・・これ以上あんたに付き合ってらんないわぁ〜自分のお部屋に戻って、今日・・姉さんになんで叱られたか?じっくり反省なさい』

「うん・・わかった・・」

<脱ぎ捨てられた服を両手で抱えるとそそくさと部屋へと戻ったアキはこの時ばかりとベットに入り布団を頭から被った・・この時とは?まさに今、自分のお尻がヒリヒリと湯気でも出そうな位に火照っていた今で、こんなチャンスは滅多に巡って来ることはない。”セルフスパ”はなんか妄想と現実がギクシャクしてるというか、一定の痛みで力を抜いてしまう傾向があって、リアルなスパンキングに勝る事は絶対にないのだ>

<妄想の中のアキ>
(ああんっ・・パパぁ〜・・アキのお尻は
物凄く真っ赤になったよ。パパのお手手で
いっぱい、いっぱいお仕置きされたから
もう・・今日はペンペンおしまいだよね?

<妄想の中のパパ>
アキ・・今夜はママもお姉ちゃんも出かけて
いないから大丈夫だよ♪もっと、大きな声で
泣けるよね?パパにアキが反省したか?どうか
その泣き声で判断するしかないんだからね。
それにぃ〜・・
昨日お部屋でオナニーしてるとこを佳代に見つかったんだってぇ〜?お姉ちゃんから聞いたよ。その分のお尻は・・そうだなぁ〜、とても痛いお尻叩きを・・連続でぇ〜200回・・いや300回・・

<アキが妄想中の心の声>
どうしよぉ〜、200じゃ少ないし・・
今のヒリヒリ感からしたら300かな?


ヨシッ!300回お尻叩き決定ッ!
もしも?アキを横抱きすると、思った様に
パパの平手力を発揮できないから、今から
お膝の上にお仕置きする場所をかえて・・
アキを背中から押さえつけて・・パパの
お手手がとっても高いところからアキの
お尻めがけて振り下してあげようかぁ〜

いくよッ、アキ。

ばちぃ〜ンんッ!!!ばちぃ〜んんッ!

いやぁ〜、いやぁ〜ッ!いやぁ〜ッ!
もう、お姉ちゃんに見つからないよぉ〜ッ

アキは自分の股間が擦り切れるまで
真夜中までオナニーに耽っていた・・。

「おませなお仕置き願望少女」でした
posted by kanti at 04:36| 神奈川 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ちょっとエッチなお仕置き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
『超ドSなママのおしおき』購入しました
購入特典のリクエストも送信しましたので
よろしくお願いします。
(もちろんそのうちにということで・・・)
Posted by 碧 at 2015年12月29日 20:11
ダウンロード有難うございます。

ディーエルサイト側へのコメントですね!
リクエストお待ちしておりますね♪

かんち
Posted by おくむらかんち at 2016年01月02日 17:58
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック