2017年05月08日

「二十歳(はたち)のオネショッ娘」第1話「悪戯娘の躾け」

今月、成人式をめでたく迎えた満里奈。彼女の家庭は小さい頃から娘の躾け全般を母親へ任せきっりだった。そんな亭主関白な父から直に怒られた経験のない満里奈はある年齢に達してからというもの、母親の小言を軽く受け流す様になっていた・・。

そんな満里奈も小学4、5年生位までは違っていた。お転婆で悪戯好きな満里奈は、少なくても毎週一度は母親の膝の上でお尻を叩かれていた・・この頃、素直にお仕置きを受けていたのは、母が長年培っていたとも言うべき”マインドコントロール”だった。

母親が初めて膝の上へ乗せてお尻ペンペンをしたのが彼女が6歳の時で、敢えてお尻を叩く事を目的とせず、いかに娘が素直にそして・・素早く母親の膝の上へ自分から来れる様にと躾けて来たのだ。小さい頃なら引きずってでも膝に乗せる事が出来るが、中学、高校・・さらに、大学生ともなれば話は別。小学生も高学年ともなれば簡単に逃げる事も隠れる事も出来る様になるし、思春期ともなれば、お尻を叩かれる恥ずかしさも芽生えそうそう簡単に躾ける事が難しくなるのだ。

娘の先々を見据えたマインドコントロールはこの様にして日々行われていたのだった・・。

<満里奈がまだ小学校1年生だった頃>

ママが夕飯の買い物を済ませて帰宅すると娘のランドセルが玄関に放り投げてあった。

(あらあら・・こんな所に置いたままでぇ〜急いでトイレでも行って忘れたのかしらね)

<ママはこの時、放り投げてあった娘のランドセルを見るのと同時に四方に脱ぎ捨てられていた靴を見て瞬間的にそう感じたのだ。日ごろから女の子らしさを身に着けさせる為、靴をキチンと揃えさせたり、脱いだ洋服を自分で”たたませて”いたからだった・・しかし、この時に時計を確認した母は・・>

「満里奈ちゃ〜ん。時間割は?あれぇ?おかしいわね〜・・お靴が玄関にあるって事はぁ〜・・お部屋にいるハズよね〜?」

<満里奈はママが帰宅する気配を察知しまた、ランドセルを玄関に放りっぱなしにした事で確実に叱られる(お仕置き)・・そんな不安気な思いから咄嗟(とっさ)に直ぐに見つからないだろうと、ママの部屋のクローゼットへ身を潜めたのだ・・そこからでもママの声は十分に聞こえたが・・>

「不思議だわねぇ♪どこ行ったのかなぁ?」

(しょうがない娘ね・・また、いつものあれで、いぶり出すしかないかぁ〜・・)

「ママが、3つ数えるうちに出てこれたらスカートの上からお尻ペンペン20回でぇ、5つ数えるうちに出てこれたらぁ〜・・・パンツを下ろしてお尻ペンペン30回ね。でも・・もし?ママがじゅ〜うって言ったら満里奈ちゃんが100回ママにごめんなさいするまで、ずぅ〜と、ずぅ〜っとママのお膝の上でお尻ペンペンのお仕置きだよぉ」

<今まで最高30回のお尻ペンペンの経験しかない満里奈はママのずぅ〜とお尻ペンペン・・その言葉を聞いてよけい頑なになってしまったのか?そこから出るに出れない状態となっていた・・>

「いぃ〜ち・・にぃ〜・・さぁ〜〜ああん、お尻ペンペンの数が30になったわよぉ〜」

”どうしよッ((-_-;)早く行かなきゃ・・すぐ、行けば・・10にならないもんね”

「ごぉ、ろく、なぁ〜なああぁ〜・・・」

ガタッガタッ・・ばぁ〜んッ

(うふふッ・・やっと観念したかしらぁ?)

「はぁ〜ち、きゅ〜ぅ〜う・・じゅ〜ぅ〜」

”ママッ、待ってッ!待ってぇ〜ッ!”

<大急ぎでクローゼットの中から這うようにして自分の部屋へと戻った満里奈だったが、ママの膝の上へ自分からうつ伏せになるのがルールだった為、プール中へ飛び込むようにうつ伏せになった時には、ママのカウントは無情にも完全に終わっていた・・>

”ママッ!まだ”じゅう”じゃないよね?”

「残念だったね〜、あと・・ちょっとで30回だけのお尻ペンペンだったのにね・・」

<こうなったら、観念せざる負えないのは誰より満里奈本人が一番わかっていた・・ママはまな板の上のコイを押さえつける様に娘の背中を一度だけグイッと押すと、一旦その手を離し、わざとゆっくりとした動きで手首にはめてたシュシュで長い黒髪を纏め、利き腕の袖を肘の上あたりまで押し上げた>

「どうして?ママのクローゼットなんかに隠れてたのぉ?お部屋に居れば良いものを満里奈が悪い子だから隠れたのよねぇ?」

<満里奈は必死に顔を左右に振ったが、直ぐさま、態度を改め、大きく頷いた・・その間も、ママは娘の短いスカートを両手で丁寧に捲りあげ可愛いらしいアニメキャラの顔がお尻の丁度、真ん中にプリントされてたパンツを一気に足首までズリ下げ淡々とした態度で、お尻叩きの準備を進めていた・・>

この間、ママが大事にしてたガジュマルにお水じゃなくてコーラを上げたわよね〜・・あの時も、ママのお膝の上でお尻を真っ赤にされたんだよね?やっとお尻の赤みが引いて真っ白で可愛いお尻に戻ったのに残念だわぁ・・

<ママはクリっとしたお尻の全体を優しく撫でながら、これからお仕置きしなければならない尻たぶを悔しさからか?ときおりぎゅっと鷲掴みにした・・その度満里奈は言葉にならない様な嗚咽を漏らした・・>

くぁッ・・

「こんなに・・プルプル震えちゃって・・満里奈のお尻がペンペン怖いよぉ〜って言ってるみたいだけど・・しかたないね?このお尻はママのお手手でお仕置きしないと良い子になれないもんね?」

ママッ、ごめんなさいッ、ごめんなさいッ!

ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!
ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!
ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!

「お口で言っても分らないからよ」

ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!
ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!

いやあッ!いやぁ!ペンペンいやぁ〜ッ

「ママだってペンペンしたくないのよッ」

ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!
ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!

「クローゼットなんかに隠れてぇ〜」

ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!
ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!

「どうして?良い子でお膝に来れないのぉ」

ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!
ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!

ごめんなさいッ!ごめんなさいッ!

ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!
ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!

「悪い子だった時はママのお膝でしょ?」

ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!
ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!

うえぇ〜んんッ、お膝にいくぅ〜ッ!!
直ぐにママのおひざにいくからぁ〜ッ!

ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!
ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!

「二度とママに10まで数えさせない?」

いたぁ〜いッ!ママーーッ!もういやぁ〜ッ

<ママの平手はお仕置きが終わるまで一秒たりとも止まる事はなかった・・いつもはママの決めた数だけお尻を叩かれていたのでどんなにママがゆっくり叩こうが満里奈はせいぜい数分間、嵐が過ぎ去るのを待てば良かったが・・>

ごめんなさいッ!ごめんなさぁ〜いッ

「まだ10回もママに”ごめんなさい”してないわよ。今日は100回”ごめんなさい”言えるまで、ずぅ〜とお尻が痛いんだからね」

うあぁ〜ん、100なんて数えられないぃ〜ッ

「そうなの?じゃ〜、ずっとお尻ペンペンするしかないわね・・お猿さんみたいにお尻が赤くなっても、ママは知らないからね」

ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!
ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!
ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!ぱぁ〜んッ!

やぁ〜ッ!もう、隠れたりしないからぁ〜もう、お尻ペンペンしないでぇ〜ええッ!

「絶対?今度から自分でお膝に来るの?」

約束するぅ〜ッ!ぜったい、ぜったいやくそくまもるぅ〜ッ!!うわぁ〜んッおしりいたいよぉ〜、もうしないよぉ〜うわぁ〜ん、あん、あん、ママぁ〜ッ

「ちゃんとママとお約束できるなら・・あと、3つお尻ペンペンで抱っこね」

あと、みっつ、ペンペンがまんするぅ〜ッ!

「良い子ね(^^♪でも、最後のみっつはこうよ」

ばちぃ〜んんッ!ばちぃ〜んんッ!ばちんッ!

ひうぁ〜ッ!!!あぐぅ!ひぃ〜んんッ!
いたいよぉ〜、いたいよぉ〜、だっこぉ〜

「はいはい。お尻ペンペンの時間はおしまい。ぎゅ〜してあげるから、ママのお膝においで」

うあぁ〜んッ、痛かったよぉ〜痛かったよぉ〜

「お尻痛かったね?でも・・とっても良い子になれたでしょう♪ママの大好きな満里奈に戻ったから、ママも満里奈が大好きなママに戻ってあげるね・・よし(^^♪よし(^^♪・・」

ママ、うッ・・ひぅ・・いっぱい・・ひッ・・いっぱい・・お尻ナデナデしてくれる?(>_<)

「満里奈が、良いって言うまでママ・・ずぅ〜と、ずぅ〜と、こうしててあげる(^^♪」

2話へと続く・・。
posted by kanti at 17:09| 神奈川 | Comment(0) | TrackBack(0) | オネショストーリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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