2017年10月09日

『ママとのお約束』小学生編 お仕置きボイス付き

『ママとのお約束』小学生編

小学生まで悪戯やママとの約束を守れなかった時などお膝の上でパンツの上からお尻ペンペンされていたケンだったが・・
息子が中学生になるとママのお仕置きが微妙に変化・・。より厳しくという意味でお尻を丸出しにして生尻を叩き・・

エッチな本で嫌らしい事をする息子に対してどんな?罰が相応しいか?考えた挙句、おちんちんをお仕置きする事に・・
初めてのおちんちんへのお仕置きに母親も慣れておらず強く叩いたり握ったり、つねったり、くすぐったり、
竿や玉を容赦なく攻撃する。白川パコ(ママ)さんのとっても厳しいお尻ペンペンとおちんちん叩きのお仕置きで
良い子になってね♪


けいいちのママは旧家の育ちで悪戯やルールを守れなった時のお仕置きはお尻ペンペンだった。しかし、父や母から
直接叱られる事は稀で家住みの給仕の女性の部屋で折檻されていた・・。当時のお仕置きと言えば、お尻叩きは当たり前で先ず、
最初に給仕の狭くて薄暗い部屋で両手を後ろ手に縛られた状態で暫くの間、正座をさせられで閉じ込められ、
ようやく明かりがついたと思えばすぐさま、女給仕の膝へうつぶせにされお灸をいくつも据えられた後で物差し
叩きといった流れで折檻されていたのだ。その経験からか?けいいちのママは優雅でお淑やかな振る舞いからは
とても想像できない様なお仕置きを平然とやってのけた。


音声配信Aをお聞きになれますよ下記リンクをクリック

音声配信は週刊スパンキーメンバーのみ

家に帰ったら、すぐ宿題するのはママとのお約束だったでしょ〜?

どうしたの・・忘れたぁ〜?


黙ってたら、わ・か・ら・な・いッ


お約束を忘れる様な子にはお尻ペンペンで思い出させてあげるしかないかなぁ〜(^^♪?


お顔を振って、いやいやしてももダメッ!ママ・・本当に怒ってるんですからねッママが本当に怒ったらどんなに怖いか?あなたのお尻が一番知ってるでしょッ!


ん?なぁ〜に?・・ごめんなさい・・?ごめんなさいする位ならちゃんと宿題なさい。二度とママとの約束を忘れないよう、今日はたっぷり、あなたのお尻をぺんぺんしますッ


なにしてるのッ!ママがお尻ぺんぺんって言ったら、自分でお膝の上にくるんでしょッ


ふうぅ〜・・やっとママのお膝にうつぶせになれたね・・自分が悪い子なのは分かるわね?


・・そう(^^♪ちゃんとわかってるのね?じゃぁ、お仕置きされてもしかたないね〜ママが良いって言うまでお膝にいるのよ。


「ママとのお約束、忘れないッ!?」


「おうちに帰って、お手手を洗ったら自分のお部屋で宿題するんでしょッ!」

ペンッ!

「良い子になるまでお尻ぺんぺんだよッ」

ペンッ!ペンッ!


「ごめんなさい、してもダメですッ」

ペンッ!ううんッ!


「悪い子なんだから、ペンッ!ペンッ!」


「お尻が痛いのは当たり前ですッ!」

ペンッ!


「ママとの約束が守れる良い子になるのッ?」

ペン!


「本当でしょうね?そんなこといって・・今、許して欲しいだけじゃないのッ!本当に。。何度いっても外から帰っても」

「宿題しないッ」

「おもちゃは片づけないッ!」

「そんな悪い子はママのお膝でペンペンです」

ペンッ!ペンッ!ペンッ!ペンッ!

「本当に悪い子ッ」

ペンッ!ペンッ!

「本当にわかってるのぉ〜?」

ペンッ!ペンッ!

「いつまで、たってもこのお仕置きは終わりませんよ」

ペンッ!ペンッ!ペンッ!

「そんな悪い子はママの子じゃ、ありませんよ」

ペンッ!!

「ママは良い子が好きなのよ〜」

ペンッ!

「どうして?守れないのッ!」

ペンッ!

「ごめんさいわぁ〜ッ」

ペンッ!ペンッ!

「本当にわかってるのッ」

ペンッ!ペンッ!

「まったくッ!良い子になりなさいッ」

ペンッ!ペンッ!

「ママが・・こうやって・・ずぅ〜っと、
ずぅ〜っとお尻に教えてあげますからね〜」

ペンッ!ペンッ!

「わかったわねぇ〜ッ」

ぱちんッ!ぱちんッ!ぱちんッ!
ぱちんッ!ぱちんッ!ぱちんッ!
ぱちんッ!ぱちんッ!ぱちんッ!

<暫くママのお尻ペンペンは続く>

・・音声Aはここまで・・


良い子になるッ!良い子になるからぁ〜ッ!

「今日はお尻にお灸をすえます」

いやぁ〜ッ、お灸はいやぁ〜ッ!

「ママとの約束が守れない悪い子にはお灸が一番、効くんですッ。けいいちはママが口でいっくら言ってもわからない悪い子でしょ?」

今度から、ちゃんとやるからぁ〜ッ
僕のお尻にお灸を乗せないでぇ〜ッ

「許しません・・良い子で我慢するのよ」

<ママはけいいちがいくら大声で泣き叫ぼうがまったく、動じる様子を見せる事もなく指先でこねた大粒の百草を左右の尻タブへひとつずつ置くと、着火用の線香の先へも火を灯した>

おねがいぃ〜ッ、ママ、おねがいぃ〜ッ!

「動いたら、大やけどしますよ〜」

<恐怖でお尻を動かさない様にけいいちの背中を左手で”ぎゅっと”押さえつけると尻へと据えた百草の粒のてっぺんに線香の赤い火を近づけた・・>

熱いよぉ〜んッ!怖いよぉ〜ッ!!

『大人しく観念なさいッ、男の子でしょ〜?ママなんか、もっと大きな百草をお尻に嫌ってくらい据えられたんですからね〜、こんなちっちゃな百草ぐらいで泣くんじゃないのッ』

ふぅ〜ッ・・ふぅ〜ッ・・

あつぅ〜いいいいーーーッ!きゃぁ〜ッ
良い子になるからぁーーッ!ママぁ〜ッ
あちぃーーーッ!ひぃーーーッーーッ!
あうッ、あうッ・・ああぁーーーッ!!

(ホント・・臆病なんだからぁ〜・・
まぁ・・そこが、可愛いんだけどね♪)

この時もママは線香の火を百草の頭の近くへ寄せただけで、火をともす事はしなかった。お灸折檻の辛さは、自分自身が身をもって散々経験していたせいか、いつも・・このタイミングで手を止めていたのだ・・。

お尻ペンペンも、せいぜいパンツの上からでお灸の折檻の”真似事の時”だけ息子のパンツをお尻が出るまでずらして脅かす程度だったのだ。

しかし・・けいいちが中学生になってからはママのお仕置きは一変していったのだ・・。


『ママとのお約束』中学生編へと続く
posted by kanti at 16:17| 神奈川 ☁| Comment(0) | スパンキングボイス★小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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