2013年01月06日

第2話 羞恥なお仕置き 後半

<晃一は一瞬、耳を疑ったが・・確かに今、お仕置き
という言葉が聞こえた・・が、それを確かめるかの様に
かずの姉の顔を直視した。それに答えるかの様に>

『そっ・・お仕置きよっ、僕ちゃんだって知ってるでしょ?
丸裸のお尻を真っ赤になるまで平手でペンペンするやつよ』

”えぇ・・でも・・彼女は中学生でしょ!?
僕も、ママからお尻を打たれた事はありますが
確か・・5歳か、6歳くらいまでで・・”

『そうよぉ、お尻ペンペンのお仕置きなんて晃一君が言う様に、
せいぜい小学校にあがる前で、中学生にもなって可笑しいわよ
ねぇ〜、。だけど・・この娘には未だにお尻ペンペンから卒業
出来ない訳があるの。それはねぇ〜・・・』

「駄目っ!お姉ちゃんっ!それだけは言わないでっ!!
二度とこんな真似しないし。。お姉ちゃんの言う事を
なんでも聞くからっ!だからお願い・・それだけは・・」

<神妙な面持ちで正座していたかずだったが、
流石に、思いを寄せてる彼氏にオネショの事を
ばらされそうになると、形相は変わった・・・>

『あぁ〜ら、彼の事・・好きなんでしょ?だったら
二人の間に秘密があるなんて、そっちの方が変よっ、
あのね・・晃一君。これから私が言う事に対して
かずの事を嫌いにならないでくれるかしらぁ?』

”もっ・・もちろんですっ!”

『ほらっ!見なさいっ・・頻繁にオネショをして家族
みんなを困らせてるからって嫌いにならないってさっ♪』

「いやぁ〜ああっ・・嘘よっ!晃一君っ!みんな嘘なんだから」
『嘘なもんですかぁ!ほら・・これを見てご覧なさい』

<姉は窓のカーテンを両手で開き、物干し竿で揺れる
オムツカバーやら、オネショシートを彼にさらした>

”うわっ・・本当だったんですね・・でも・・それって
所謂(いわゆる)・・一種の病気で・・仕方が無いんじゃ”

『うぅ〜んんっ・・中々、出来た彼氏じゃないのぉ〜
晃一君だっけ?その通りなのっ、だから治療の一環で
お尻叩きのお仕置きをしてるのよ。今日はゆっくりと
その治療を見ていってちょうだいねっ、その方が、この
娘にとって良い薬になるかもしれないし・・『

”そこまでお姉さんが言うなら・・はいっ。”

『かず・・良かったね♪あんたのオネショを理解
してくれる彼氏で。お仕置きも見てもらって二人の間に
隠し事も無く、オープンで付き合えるわね♪羨ましいわっ
・・さて・・そろそろ始めようかしらんっ』

<かずはオネショ癖を彼氏にバラサレ半ば放心状態
のままいつもの様に姉の膝の上へうつ伏せせとなった>

『晃一君っ、お仕置きの方法って、お家毎(おうちごと)
色々やり方があると思うけど・・家ではもっぱらベットの
上に私が座って、悪い子のお尻を天井へツンって突き出す
様にお膝へ乗せて叩くの。君のお家でも、こんな感じ?♪』

”はい・・確か・・そんな感じだった様な・・”

<晃一が立っている位置からの視線だとかずのお尻の
穴も秘部も丸見えだった。彼の持つどんなエッチな本でも
こんなアングルは珍しく、視線を感じているかず以上に
彼もまた興奮し股間を熱くしていた・・>

ぱぁんっ!ぱぁんっ!!ぱぁんっ!!うぅ・・ううっ
ぱんっ!ぱん!ぱぁんっ!ぱぁんんっ!あぅ・ああっ

『お姉ちゃんやママが留守の時、いっつも悪い子
なんでしょっ!今日は徹底的にお仕置きですからね!』

ぱぁんっ!ぱんっ!ぱんっ!!ぱんっ!あぅああっ
ぱんっ!ぱんんっ!ぱあんっ!ぱんっ!ううっうぁ

<晃一はかずの姉のリズミカルで軽快なお尻叩きを見て、
一瞬、自分がまだ。幼かった頃を思い出していた。もちろん
それ以上に、彼女のお尻が叩かれる度に揺れ動き赤く染まり
ゆく光景から目が離せなかった>

『ほぉ〜らぁ、悪い子のお尻をもっと彼氏に見て貰い
なさいっ!晃一君も遠慮せず、もっと傍へおいでっ』

”ひぃ〜んんっ・・お願い・・見ないで・・”

スパンキングデポジット3.jpg

ぱちんっ!ばちんっっ!悪い子がなんですっ!!
あと300回は叩くから覚悟しなさいっ!!

ぱぁんっ!ぱんっ!ぱんっ!!ぱんっ!
ばちん!ばちん!ばちぃ!ばちん!ばちん!!
ぱぁんっ!ぱんっ!ぱんっ!!ぱんっ!

「うわぁんんっ、ごめんなさあああいいっ!
もう、しないからぁ〜っ!!ああああんっ!」

『うふふっ・・悪い子の言い訳はいつも同じね♪』
最終話 「オムツのままで甘えたい」へ続く
posted by kanti at 13:53| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | クリスマスキャンペーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする