2011年02月08日

真夜中の折檻 前編

深夜2時過ぎママは望美に明日学校へ持たせる為
お弁当の下拵えをよ終えシャワーを浴びようと
脱衣所に入って見ると昨夜、用意してあった
望美のパンティーが籠の中でそのままになっていた

(あら、あら・・あの子ったらパンツも履かないで
寝ちゃったのかしらぁ?うふっ。しょうがない子ね〜
風邪でもひいたら困るわね・・)

<ママは2階ですでに寝ている筈の望美のお部屋の
扉を開けようとした・・その時だった・・何やら、
荒い息使いが・・中からかすかに聞こえてきた>

『はぁ、はぅ・・うぅ〜・・んん、はぁ、はぁ・・』

ちょ、ちょっと望美ちゃん?どっか具合でも悪いのっ!

<ママが慌てて部屋の扉を開けて見ると望美は
布団の上で仰向けになりさらに高く腰を浮かしていた
しかも、その下半身はすっぽんぽんの丸裸だった>

こんな夜中にあんたはいったい何をしているのっ!
脱衣所にパンツを忘れてたから、持ってきたら何っ?
お尻を出して、うん?ちょっとぉ〜何処、触ってるのっ!

『ママ・・これは違うの・・』

そんなとこを触っていながら何が違うって言うんですかぁ!
今夜は夜更かしもせず良い子で寝んねしていたかと思えば・・
ふぅ〜・・もう、いいわっ!望美が何をしていたかは・・
大体想像がつくわっ、とにかく・・そんな事をするのは
10年早いのよっ・・ほらぁ、いつまでも寝てないでそこに
正座してママにその・・悪いお手手を前に出しなさいっ!

<ママは望美が正座するのを確認すると直ぐに机の
引き出しから物差しを取り出した>

『ママ・・そんなもので・・どうするの?まさか・・』

そうよっ、そのまさかよっ!いけない事をしたお手手は
ママ・・昔からこれでお仕置きしてたでしょ?はい・・
わかったら、さっさと両手をママの前へと出すっ!!

<望美は小さい頃ママにこの物差しで嫌と
いう程、悪い手を叩かれた事を思い出した>

『嫌ぁ!物差しだけは嫌ぁ〜、ママったらいつも
本気でぶつんだもんっ!乙女の手がアザだらけに
なっちゃうじゃないのぅ!絶対に嫌ぁ〜!』

ふむ。。ふむ。。それもそうね?もう望美は高校生
だもんねぇ〜誰かに見られるところを折檻するのは
もうやめた方が良いわね・・

<望美がほっとした顔をして再び布団の中へと
潜り込もうとした・・その瞬間だった・・・>

だからってお仕置きをしない訳がないでしょ!
お手手が無理なら望美が小さい頃の様に
ママのお膝の上でお尻ペンペンしてあげますっ!
いらっしゃいっ!ちょうどお尻も出てるから
直ぐにお仕置きを始められるわねっ。

『ひぃ〜ん、結局、お仕置き〜ぃ?
もう、私は子供じゃないんだからぁ、
かんべんしてよぉ〜、ママぁ〜ぁ』

あれ?あなた何か勘違いしてなぁ〜い?
高校生のあなたに子供の時の様なお尻叩きで済む訳が
ないじゃないのっ?それに・・望美が小さい頃は
ママ・・随分手加減してお尻ペンペンしてやってたのよぉ
まぁ、その・・あなたが覚えてるペンペンの3倍の痛さと
そうね?10倍の数かしらぁ?わかったらお膝っ!早くっ!

『ふにぁ〜、そんなのわかんないよぅ〜っ!
もうしないから。ねっ?!それに。。
ママ・・ほら、もう夜中だし・・』

大丈夫よっ!望美がお仕置き中に泣き叫んだら
お口の中へハンカチを何枚も押し込んであげるからね!
早くっ!それとも・・この。物差しで叩かれたいのっ!

後半へ続く
ラベル:FFメール
posted by kanti at 23:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | F/Fお仕置きメール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする