2011年02月05日

「ヨシアキのペンペンパジャマ」前編 

ママぁ〜っ、ねぇ〜!見てみてぇ〜!
先週やった、算数のテスト・・ほらぁ!
また、満点だったんだよぉ〜。

「へぇ〜、どれぇ〜?凄いじゃないのぅ〜?
3年生になっても、100点が取れる様に
頑張ろうねっ!でも・・その前におねしょを
直さないとねっ?まぁ、今日はその話は良いわ
おいで・・ママがいっぱい、よしあきの頭を
撫で撫でしてあげるよ・・はい。抱っこ・・」

<明子はロングヘヤーの髪を簡単にさっと
ポニーテールにすると甘えん坊なよしあきを
ぎゅっと抱き寄せると頭を優しく撫でてやった>

ママのポニーテール、とっても可愛くて
僕・・すご〜く、大好きっ・・ママぁ〜んっ

「まぁ、まぁ・・ママのおっぱいをまさぐる
なんて。。まだまだよしあきは赤ちゃんねっ
今夜も念の為にオムツして寝んねしようねぇ」

うん・・でも・・赤ちゃんじゃないからね!
3年生になったらオムツはおしまいだよっ

「はい、はい、おねしょが・・直ったらねっ」

翌朝・・ママがよしあきを起しに部屋に
入ると、ツーンとおしっこの匂いが鼻を
つんざいた・・(やったのね・・あの子)
オネショ.jpg

「よしあきぃ〜!何処に行ったのっ!
出てらっしゃいっ!いくらママから逃げても
絶対にこのお膝に乗せるからねぇ〜っ!」

<ママよしあきが歩きながら、おしっこの
しずくで汚れた痕跡を急ぎ足で辿っていった>

こらっ!どうして?いつもあなたはママに
素直にごめんなさいが言えないのっ!
悪い子ねっ!待ちなさいっ!!メっでしょ!

あぁん!ママぁ〜ああっ!お仕置きしないでぇ!
conanwet.jpg

明子は逃げるよしあきの濡れたオムツを掴み
そのまま、横抱きにして小脇に抱えあげると
お風呂場へ連れて行き、荒々しく、よしあきの
おちんちんをごし、ごしとしごく様に洗い終わると
今度はママがとっても厳しいをする時に使う
お仕置き部屋(大きめのクローゼット)へ向った。

嫌ぁ〜!!そのお部屋には行きたくないよぉ〜
もう、おねしょしても逃げないからぁ〜んあせあせ(飛び散る汗)

「駄目よっ!今日はあなたにピッタリのパジャマを
ママが作ってあげたからそれを履くのよっ!!」

後編へ続く

 
ラベル:FMメール
posted by kanti at 19:24| 神奈川 ☁| Comment(0) | 公開オリジナルメール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする